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マガジン
04.18.19

ジャン・ルソー社のイノベーション:新素材の使用からチョコレートの香りのストラップ作成まで

by Anaïs Bordier

ジャン・ルソー社では、受け継がれてきた職人技と斬新でモダンな感覚を調和させようと常に努力しています。弊社の研究開発部署は、社内の事業運営において欠かせない部署です。それが、他社の下 …

04.02.19

ジャン・ルソー社のコラボレーション精神

By Jacques Bordier

我が社の専門知識を信頼して下さるのは、高級時計メーカーだけではありません。
いつの時代も、革新的なものづくりやブランドの差別化を図りたいという他の分野の皆様の意向に沿う為に、新 …

02.18.19

ジャン・ルソーのアトリエ、工具:コレクションの裏世界(バックステージ)

by Anaïs Bordier

コレクションの創作は、非常に面白い冒険で、しばしばある討論から始まり、数ヶ月後に一連の試作品が完成します。その期間は、アトリエでプロダクトを製作するために何時間も費やします。

01.30.19

昔々あるところに…ジャン・ルソー

by Jacques Bordier

会社の名前というものは重要なのです。なぜなら、それは歴史からその失敗と成功、そして価値を伝えていくからです。ジャン・ルソーという名は創設者の名前です。
1950年代初頭、この男性は当 …

01.14.19

マニュファクチュールの世界へようこそ!

By Anaïs Bordier

ジャン・ルソーについて語るとき、ブザンソンのマニュファクチュールを避けては通れません。そして、そこは私が愛着を持った場所であります。本社であり、製品開発の場であり、ジャン・ルソーで …

11.29.18

ジャン・ルソーにとってのブルー

By Jacques Bordier

ブルーという色には特別な意味があり、忍耐、自我、知恵を象徴する色と言われています。古代から中世の半ばまでは人々の人気は低かったようですが、その後、時代を経て最終的には西洋人の好きな …

11.08.18

時計ベルト、革の究極な芸術の形

By Anaïs Bordier

ジャン・ルソーの歴史は1954年、フランスの時計産業の中心地であるブザンソンで始まります。当時、会社はまだマニュファクチュール ジャン・ルソーという名ではなく、「COBRAコブラ」ベルト会社と …

09.27.18

ジャン・ルソーの企業倫理、“メイド・イン・フランス”

by Jacques Bordier

“メイド・イン・フランス”と呼ばれている物の中に、真のフランス製はわずかしかありません。皮革メーカーとしては数少ないマニュファクチュール(自社一貫生産)を採用するジャン・ルソーは無 …

06.13.18

ピッティ・ウオモ、EPJH:見本市へようこそ

by Anaïs Bordier

2018年6月12日~15日まで、ジャン・ルソーの最新コレクションを発表する2つの主要な見本市に出展しました。スイスのジュネーブにて行われる、EPHJ(スイス最大の腕時計・宝飾品分野の国際見本市)と …

05.28.18

環境、人々、動物:ジャン・ルソーの企業倫理とは?

by Jacques Bordier

地球の未来を決定する社会的、環境的な問題に直面するとき、誰もが当事者であり、行動をしなければならなく、企業においても同様にその問題について考えなければなりません。
多くの企業は …

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